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ワールドメイトのスローガン

「宗教団体としての、弱者救済の立場に立った、慈悲慈愛の実行」

 

「人道的見地に立った、会員や社会への対応」

 

「社会良識に基づく誠実な対応」

 

を3大スローガンとし、組織運営の根幹に置いているということです。

ワールドメイトの特徴

来る者拒まず、去る者追わず

「来るもの拒まず、去るもの追わず」の民主的な運営が特徴です。ワールドメイトの会員になったからといって、無理矢理になにかをさせられるということは、聞いたこともありません。

 

ただし、ワールドメイトの神事や講演会は、非常に人気が高いので、毎回、数千人が参加するそうです。(とはいっても、全会員が7万2千人なので、1〜2割程度の人でしょうか)

 

熱心に参加したい人には熱心にする自由があり、ほどほどに参加したい人にはほどほどにする自由があり、自宅で郵送物やメルマガを見たい人にはそのようにする自由があります。

 

メールマガジンで最新のとれとれ情報をget!

ワールドメイトで最も人気が高いのが、「Toshu Fukami メールマガジン」だと思います。会員になると、誰でも読めます(配信は希望者のみ)。

 

リーダーの深見東州(半田晴久)のメールマガジンは、ギャグで笑いながら、「なるほど!」と納得できる、面白くて有意義な情報満載!

 

会員ひとりひとりが、明るく楽しくすばらしい人格となっていく

ワールドメイトでは、明るく楽しく、元気が出て、やる気が出てくるような話がたくさん聞けます。そうした話を聞いてるうちに、常に明るく安定した精神状態で、幸せな人生を送れるような人格と、変化していくのです。

 

ワールドメイトに昔から在籍してる会員が、明るく楽しく、エネルギッシュな人ばかりなのは、ワールドメイトでやる気を補充してるうちに、いつでもやる気がわいてくる性格になったためでしょう。

 

ワールドメイトのリーダーの深見東州(半田晴久)は、誰からも、『強運』な人ですねと言われるような人です。ワールドメイトの会員になると、深見東州(半田晴久)のように、『強運」な人に変わっていけると思います。

 

ワールドメイトは現代にマッチした神道系宗教

ワールドメイトの会員には、学生から社会人、還暦を過ぎた方まで、あらゆる年代の人が在籍しています。

 

ワールドメイトのリーダーの深見東州(半田晴久)は、有名なオペラ歌手ですが、コンサートでは、あらゆる年代の人向けに、あらゆるジャンルの歌を歌うこともあります。

 

アメリカンナンバーあり、ロックあり、J-POPSあり、アニソン(!)あり…

 

日常では体験できない楽しい経験、感動的な経験を、参加者全員で共有し、一つの心になったとき、その場にいる人はだれでも、神なるものを感じることができます。それはもう、「真心が神様に通じた!」「神様が願いを聞いて下さった!」と全身で感動するという体験ほど、すばらしいものはありません!

ワールドメイトが宗教っぽくない理由

よく、新しく会員になった人に、ワールドメイトは宗教っぽくないですね、という話を聞きます。ワールドメイトは、よくある既存の宗教団体とは異なっていますし、宗教の枠を超えた普遍的な人類愛に基づく公益活動も、活発に行われています。

 

だから、世界中のさまざまな信仰をもつ方と共感しあい、世界の平和のために協力しあうことができるのです。

 

世界中に紛争がありますが、その根底には、価値観やイデオロギーの対立があります。それを克服し、平和をもたらすには、「信仰心」「愛念」「秩序」「調和」「平和の心」が人々に備わればよい、というのが、ワールドメイトのスタンスのようです。

 

ワールドメイトは、信仰心だけに偏ることもなく、愛念、秩序、調和、平和の心を持つためにどうすればいいかを教えてもらえますから、バランスがとれていると思います。また、ワールドメイトでいう信仰心とは、神を敬うという意味のみならず、「真(学問)・善(宗教・福祉)・美(芸術)」を会得しようと志すことだそうです。

 

ワールドメイトの会員になると、「真(学問)・善(宗教・福祉)・美(芸術)」の多くの分野にふれる機会が増えますから、内面性も豊かになれると実感しています。

そうした多種多様な活動は、日本ではもちろん、国際的にも評価されており、感謝されているそうです。

 

リーダーの深見東州(半田晴久)は、世界中の宗教に通じており、かつ、国際経済・国際政治・世界中の文化芸術などに精通した人物として、国際的な宗教対話や経済政策を話し合う場に、「是非、顧問になってください」「是非、参加してください」と、懇願されてるそうです。

 

リーダーの深見東州(半田晴久)が、ぜんぜん、教祖っぽくないですから、ワールドメイトも宗教っぽくないのかもしれませんね。宗教の枠にとらわれない、普遍的にすばらしいもの、普遍的な真実を大事にしているグループだと思います。

ワールドメイトは仕事(生業)や家庭生活を重んじるところ

ワールドメイトは、脱俗的なあり方、出家主義的的なあり方を否定しています。現代社会において、日常生活のなかで、仕事(生業)や家庭を通して、人格を磨いてくことを大事にしています。

 

仕事や家庭をおろそかにするということは、神仏の御心にあっていないのです。

 

ワールドメイトに入会してから、仕事がバリバリできるようになり評価があがる人や、成績があがった学生が多いという話も、よく聞きます。それは、ワールドメイトで、物事をマスターする秘訣を教えてもらえるからだと思います。

 

ワールドメイトリーダー深見東州(半田晴久)のファン

深見東州 半田晴久

ワールドメイトリーダーである、深見東州(半田晴久)は、多彩な活動で知られている、マルチ・プロフェッショナル・アーチストです。世界中にファンがいて、深見東州(半田晴久)出演のオペラを見るためだけに、来日する外国人もいるそうです。

 

深見東州(半田晴久)の信仰心は、神道や仏教を信仰する人はもちろん、キリスト教やイスラム教など、世界中の宗教に共通する「普遍的な人類愛」と、神道に基づく融和の心がベースになっているのだと思います。

 

深見東州(半田晴久)は、会員との交流も非常に大切にしています。会員になると、深見東州(半田晴久)から直接、薫陶を受けることも出来ます。

 

著書を読んで、深見東州(半田晴久)のファンになった人は、ワールドメイトに入会することも多いようです。

 

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